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7月21日(土)から9月9日(日)まで小山市立車屋美術館にて開催される『日本近代洋画の名品展』広報物のデザイン・印刷を担当させていただきました。日本の洋画史に残る巨匠たち35人が描いた名品が展示されます。 ぜひこの機会に足をお運びください。
9月30日(日)まで香雪美術館にて行われている『生誕170年・没後100年記念 鈴木松年 今蕭白と呼ばれた男』の広報物のデザイン・印刷を担当させていただきました。 鈴木松年(1848~1918)は雪舟、狩野元信を尊び、鬼才の画家曾我蕭白に私淑し、京都画壇の重鎮として活躍します。松年はその豪快な画風と豪放な性格から「曾我蕭白の再来」と評され、今蕭白と呼ばれました。2018年は松年が誕生して170年…
9月17日(月・祝)まで東京国立近代美術館にて開催されている『ゴードン・マッタ=クラーク展』の広報物と図録の印刷・製本を担当させていただきました。 1970年代にニューヨークを中心に活躍し、35歳で夭折したアーティスト、ゴードン・マッタ=クラーク。いまもなお、アート、建築、ストリートカルチャー、食など多くの分野で支持される先駆者のアジア初回顧展です。 ぜひご覧ください。
詳細ページ:http://www.momat.go.jp/am/exhibition/gmc/
7月22日(日)まで京都国立近代美術館にて開催されている、生誕150年「横山大観展」に協賛しております。 また、展覧会広報物・図録の印刷・製本を担当させていただきました。 横山大観の代表作を網羅した10年ぶりの誕生記念大回顧展です。 ぜひ足をお運びください。
詳細ページ:http://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionArchive/2018/425.html?fbclid=IwAR2vcG939PKlBMAzP5lqBGL4kOIbVy6e0wfP-XXWN0Vtu_erye7Z5oBBOpE
北九州市立美術館で開催中の「森山安英 解体と再生 Decomposition & Recomposition 」図録の印刷と製本を担当させていただきました。 印象的な銀の表紙は「流し込み」という画家の独自の作風に由来します。 この機会にぜひご覧ください!
国際交流基金が主催する「近くへの遠回り―日本・キューバ現代美術展」が表参道のスパイラルでスタートします。会期は6/17(日)まで。 弊社は広報物やカタログ、会場サインのデザインから印刷まで担当しました。 是非足をお運びください。 - 近くへの遠回り-日本・キューバ現代美術展帰国展 2018年6月6日(水)-6月17日(日) スパイラルガーデン(スパイラル1F) …
詳細ページ:https://www.jpf.go.jp/j/project/culture/exhibit/domestic/2018/04-01.html?fbclid=IwAR2p6WxgxeS70INlGswkaawbAgJWwjN138bxdvKLP8gSVFA0cc599dnZ8is
弊社の出版物として、早川泰弘・城野誠治 編著「Color&Material-日本絵画の色と材料-」の販売を開始しました。 最先端の調査技術によって「色」と「材料」の視点から絵画を見つめなおし、美術史学の研究に新風を吹き込む調査研究報告書。厳選された25点の絵画を構成する絵具や支持体の高精細デジタル画像に加え、絵画材料に関する科学分析のデータを多数掲載しております。 美術史研究者のみならず、日本…
詳細ページ:https://liveartbooks.official.ec/items/10829073?fbclid=IwAR2PI6yN7BRANdX_UA6GCqrBjjAr9KukygXk5cvErk7wug4sb4pq5FdG0UU
岩城文雄氏写真集「△サンカク」(赤々舎様刊行)の印刷と製本を担当させていただきました。 深いモノクロームのグラデーションに夫婦の時間や関係性が重なります。…
世界的写真家集団「マグナム・フォト」所属、写真家マーク・パワー氏による東京の交通インフラを支える「整備現場」にフォーカスした写真集「MAINTENANCE」(青幻舎様刊行)の 印刷と製本を担当させていただきました。 “美しいものが美しいのではない。 美しく使われているものが、美しいのだ。” これまでにも建設現場や製造現場のバックヤードを撮影してきた英国人写真家が感じた“用の…
詳細ページ:https://project-toei.jp/column/single/180301_085946.html
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